2010年12月31日金曜日

スタイル→レイヤ

ゼンマイ軍曹さんのところでスタイルをレイヤ表示にしていたので、
早速採用!
レイヤ育ちなので、これの方が落ち着きますね。
僕が勝手に作っている日本語ストリングス.txtも変えました。
公式じゃないので何をやってもありですね!

2010年12月27日月曜日

realSectionDemo

12月31日までしか使えませんが、architectural sectionmaterials だけでも貰っておくと便利。
後、SU上級者でないと使えないツールかも。
なぜかうまくいくときと、いかないときがある。
(全く同じ手順でやっているつもりなんですがね。)

[plugin] realSection v0.5 Béta (Updated 23/12/10) 

Cabinet Design program for Sketchup

ちょっとメモ。
DCを利用したキャビネット。

Cabinet Design program for Sketchup

PS
ripe ruby tomatoes も有り、どちらが使いやすいかは
人それぞれですが、僕はrubyに一票。

2010年12月19日日曜日

modo 2 ?

modo 2 Theaじゃなくてこれが先なの?
modoのメニューにはTheaが見えてますね。

2010年12月15日水曜日

Thea T-shirts!

すてきなインタビュー記事
僕もガイさんに助けて貰ったことあります。
Meet the SketchUp Sages: Gaieus
Thea T-shirtsを来てるところがNICE!
SketchUpdate interview


The daily CachupのInterview bonzai3dも面白かったです。

2010年12月14日火曜日

ImageAnimator

sahiさんの入れなかったので今回初めて試しました。
試したと言っても、tigさんのsampleを試しただけですが、
とてもすてきなクリスマスプレゼントです。
[Plugin][Code] SKMtools, MaterialTools, ImageTools 20101210

問題は自分で作る時、連番pngを何で作るかですね。
とか思いつつ、連番pngを作ってやってみました。
pngはパッケージにしとかないと駄目なのね、とか試行錯誤して、
動いたときには結構感動しました。
僕はTV画面にはめ込んでみただけでしたが、大海までできるのかを見て、
一寸最近、発想力弱ってるなとか反省!!

2010年12月10日金曜日

SUでAOにテクスチャーを貼る

SUでAOにテクスチャーを貼る方法

UVTools 0.2pro(beta)を使ってエクスポートした後
objテクスチャーを加工して
それぞれのテクスチャーを入れ替えるとできますね。

simple raysでAOを貼り、テクスチャーは外で編集、
現在ブリッジ機能がうまく働かないので面ごとに張り直しをしていますが、
mltを読むとちゃんとしているのでsu8の性かもしれません。
SU7なら問題ないのかもしれませんが、こんな事をするのは、
あまりいないと思うので、報告のみです。
必要性はあまりないですし、外部UVツールを持っていなければできないことなので、
あまり人にはお勧めできないですね。
3dcoatでの実験です。

GSU★PARAの質問の回答ですが、
こんな事ヘビーユーザーしか理解できないし、
逆にこんな事にとらわれるヘビーユーザーもいないっしょ。
GSU★PARAには書き込まないことにします。

2010年12月3日金曜日

zorro2

zorro2はナイフ以外の機能があります。
もしZORROを既に入れているなら削除してから
zorro2を入れてください。
もちろん元々のナイフの機能はzorro2に有りますので,先代のzorroは
削除して良いと言うことです。
また、SDSのナイフとzorro2の共存はできます。

zorro2でのsection cutをwinkで作ってみました。
何度もよそでも投稿をしてきましたが、
何となく伝わってないような気がするので、動画解説にしました。

zorro_section

DLサイトはこちら
[Plugin] Zorro2 (beta) 
zorro2の解説pdfもあるのでこれも同時に落としましょう。

winkではTWRを利用しましたがKTでも問題なくできます。

2010年11月29日月曜日

stencilをKTだと

昨日書き忘れたので
KTだとmask renderでstencilができます。
stencilなので解像度は500×500位で良いと思います。
マスクにするモデルのみ必ず選択して、★印を付けてください。
イメージのれんだ画像からのセーブはpngで書き出します。
樹木だけでなく、ブッシュや花、椅子なんかも作っておくと便利かもしれませんね。

artrageの場合だと幹部分や葉も別に葉のステンシルや
樹皮(bark)用のステンシルを用意しても良いかもしれません。
ステッカーの方が葉っぱは良いかも、でもデフォルトで葉はないので、
作らないといかんな、、、、、、

2010年11月27日土曜日

2D stencil

昨日はArtrage Studio Proが来たので一晩遊んでしまいました。
ステンシルやらステッカーなどをDLをしたり色々ぶち込んだのですが、
リアルな木のステンシルがなかったので、作ってみました。
下のモノクロは.pngなのでdlして即ステンシルとして使えます。
Artrageは前の2.5とは全く違う道具になってましたね、
これだけ違えばバージョンupの価値があります。
でも、バージョンNO.が上がってくると微妙な違いで
毎年upとかになることが多かったりして、、、、

PS
.pngはTheaのアルファレンダなので特別時間をかけて作ったわけではありません。
こんな事もできるよと言うとこでしょうかね。
tree modelは以前ここでたくさん紹介したのでそれを利用すれば、
訳なくできますけど、Artrageのような簡単ステンシル機能のある
2dペイントはないので使い道ですね。
たとえば、2Dでの簡易DOFなんかにはもってこいかも。

2010年11月22日月曜日

SDSでmilk crownを

SDSでの過程をキャプチャーしてみました。
基本の部分とTWRでのレンダです。



こういう物は凝らなければ数分、凝ると徹夜に成りますね。

SDS

もうじきSDS2がでるらしい。

milkcrownどう作るのって有りましたが、SUでもSDS使えるので、
これが一番簡単でしょうか、、、、、
モデリングはいい加減なので時間掛からなかったけど、
あれ、なかなかミルクらしくなりませんね。
sssでなくメディウムを使ってレンダしてみました。
こっちの方が濃厚な感じ。
Theaでのレンダです。

2010年11月14日日曜日

moiでスライス

Moiでは特にスライスコマンドはないのですが、
ブーリアンの差でスライスができます。
盆栽にはスライスコマンドがあり、ほぼMoiでの操作と
同じようにしてできます。
SUではTIGさんのsliceプラグインがあるので便利ですが
速度が遅いのと、最終的な品質をたかめるならmoiかな、、、
SUのsliceプラグインは高機能なので非常に便利ではありますが、
それで作ったんでは芸がないので、、、、、


館の質問でひとつずつ作るよりは簡単かなと思い、と言うよりは
まあ普通スライス思いつくとは思いますが、はさみは使い用の良い例かもね。

2010年11月9日火曜日

マニュアル読んでも分からないゾ

マニュアルとか読んでもよく分からないのがレンダラーの機能ですが、
(SUと真逆ですね)
特にDOF(被写界深度)とかFナンバーや屈折など分かりづらいですよね。
フォーラムなんかで紹介されている物はほとんど英語だし、それほど程度は
高くなくわかりやすい記事はなかなか見つかりません。

「図解入門レンズの基本と仕組み」という本が簡単で良いと聞いて、
立ち読みなどをしていたのですが、さらに簡単な「レンズのキホン」という
同じ著者の本が最近出ました。キホンが分かればどうにかなるでしょうとか
思ってこちらの本をしばらく前に購入しました。
普段の作業ではこのキホンで十分な気がします。

これ以上のことは、フォーラムで紹介されている英語のリンク先の方が
たいていはfreeだしgoodのようがしますね。

TheaでDOF

DOFレンダは意外と時間が掛かりますが、
インタラクティブレンダなら色々試してからできるので便利。


今回のようなカメラ移動には4面表示が便利です。
0キーを押すと4面になったり1面になったり切り替えができます。
0キーはテンキーではなく”を”キーです。(変わらないぞ~とか言われる前に書いときます)

iClone & SketchUp Contest

iClone & SketchUp Contest が開かれています。
iClone4 EX (Experience Edition)というfree版もありますので、
この機会にicloneを試すのも良いかと思います。

2010年11月8日月曜日

マニュアルなんか読まなくても、、、、

マニュアルを読まなくても、クイック リファレンス カード だけでも使えちゃう
SUは偉いけど、それすらしない人が多いのは問題だと思う。
でもクイックリファレンスカードが何処にあるか分からない人がいるかも。
(最近の質問見てて思いました。絶対DLして使った方が良い!)

上に透明シートが付いたマウスパッドに挟んで使うと良いと思うのですけど、
SU以外のアプリでもカードのある物は挟んでますし、
カード無いものもショートカットキー一覧とか自分で作って挟んでます。
しばらく使わないとすぐに忘れてしまうし、僕にはとても覚えきれないな。

 

2010年11月5日金曜日

lightupでの霧アニメ

Gargoyle castleの霧見た後、どうしても霧アニメを作りたくなって、
pngアルファとかでcloudブラシを持っているペイントソフトで作っていたのですが、
気づくのが遅いと言うべきか、SUだとそんな手間要らないんですね。

白い地に適当に霧を作って”不透明で透明度を調節するだけで良いんだ”
に気づくまでに、2つもpngで作ってしまいました。
jpgで作って適当に透明でも結構使えます。
霧が動いている間、視点移動とかすると、一気に興ざめしてしまうのがどうもですが、、、、、、

Gargoyle castle凄い!!!

テクスチャーアニメも凄いですが、3dcoatで作られたバンプマップのテクスチャーがすばらしい。
ドアがDCで動いたりゴブリンが回転したりしたらもっと驚いたかも。
霧の動きが意外と自然で、ここまでできるんですね。



Gargoyle castle

lightup2.0はリアルタイムDOFがつくそうですが、いよいよGPU必須でないとだめかしら。

2010年11月3日水曜日

Studio for product shots

僕も前に貰ったStudioキットを使っていますが、
SUのコンポーネントに1つは入れておくと便利です。
複雑なキットだとレフ板で遮られるので、別レイヤだと
より使いやすくなります。
Studio for product shots 

2010年11月2日火曜日

SUPro8にupすべきか?

SUPro8の注文すら出していませんが、
upに値する機能が特に見あたりません。
95ドルが2万円だって言うのも円高なのになとか、
シリアルだけメールでくれれば後は要らないよと思うのは
僕だけだったりしてもいけないしね。
SUとは別機能ですが、LAYOUTはとても良くなってますね。
これのために2万円出すかな、、、、、に落ち着きそうです。




それより、今はこれにはまっています。
いつの間にかcad連携みたいなつりで値段も一段と高くなっていますが、
ここでの肝はキャプチャー機能を使ったドア制作でしょうか。
前に木の葉の作成を見て、(数週間前ですが)練習しまくってしまいました。
ドアにも使えるのは、すごい!



ほかにもSBproのビデオたくさんあるので見てください。
SBデザイナーの方は一寸高いので、イラストスタジオでもイイかも。
SBproの書き味にかなり迫ってます。
イラスタのベクター意外と使えるのでデザイナーの
値段7分の1以下、うまくすると10分の1くらいで買えますね。

2010年11月1日月曜日

SU2TH 0.83 beta

僕はスタジオでほとんど処理するのでSUで渡す仕組みは 試してみないといけないですね。
clipping (alpha channel) export added

2点透視は基本的に使わないですが、有れば便利、
でもこの制約はしょうがないのかな。
2p perspective support added (no zoom allowed, only panning)


ほかにもいくつか新機能とバグフィクス。


SU2TH 0.83 beta 

2010年10月29日金曜日

水滴

水滴作るのに前にインスタンスのブラシでやりましたが、
ディスプレイスメントのマテリアルがあれば便利ですね。
配置にこだわりがなければ、これで楽勝。
シンクの上に貼り付けるのはこれでOK。
こういうものは即いただいておかないとね(^_-)

Waterdrops displaced 

Waterdropsfor those who can use it 

2010年10月28日木曜日

2010年10月26日火曜日

レースのカーテン

レースのカーテン持ってるとばかり思ってましたが、
どこにもなかったので作ってみました。
(何処からか頂いてきたつもりでいたんですがね)


2010年10月25日月曜日

Google Sketchup On Ipad

絶対に指をつると思う。
pentabletでも指痙ったことあるし、、、、

Thea Render Revision 425

Thea Betaのリビジョンが425に上がっていました。
未だにベータなところが凄いんだかなんなんだかという感じですが、、、、

マテリアルのプレビューのルーム選択はご存じでしょうか、
もしまだなら、dropboxに置いときますのでお使いください。
いただいてきた物をひとつにまとめましたので、
解凍してProguramData>Thea Render>Scenes>Mterial Editerの物と入れ替えてください。
ひとつだけ問題がありまして、リビジョンアップごとに、
indix.txtが書き換えられてしまうことです。
上書きする前に、コピーをとってインストール後に入れ替えてください。
indix.txtは文字順に癖があるので、文字の順番を変えると表示されなくなります。

2010年10月20日水曜日

何でSUとiCloneなのよ

やっとiClone4pro購入と言うことに成りまして、
何でSUとiCloneなのか、、、、な。
日本語マニュアルほしいだけで1年待ってしまいましたが、
見た目以上に高機能なので、使いこなせないといけないかなと思って、
ここまで引きずってきてしまいました。
実際はビデオチュートリアルだけでも十分かと思いますけど、
ほとんど日本語の情報無いので一寸不安ですよね。
iClone & Google 3D Basecamp 2010  

authentic3Dをもっとも安易に作り出せるツールとしても、
面白いかもしれません。
これからハードが充実していけば、SUとの連携で面白い物できるかもしれませんね。
3Dめがね使っての視聴はかなり辛い物があるので、僕自身はしばらくはpassですけど、
知識の蓄えは遅すぎるくらいなので、、、、、


3D modeling for iClone

PS
そういえば、SUのサブデビで岩石しか作らないのは僕だけではないよね。

2010年10月17日日曜日

Free seamless textures

TWRのフォーラムで紹介されてたここ、
テクスチャーにノーマルマップとディスプレイスマップが付いてて、
ワォー便利。
Free seamless textures
FREE RENDER TEXTURES

ここで紹介されているvray用のマテリアルもSUその他でも使えますね。

2010年10月14日木曜日

RAL colour palettes

以前紹介したかもしれませんが、大見出しではなかったので
もしかするとチェックされてない方もいるかもしれません。
微妙な色を使いたいときにはとても便利です。
パレットに色が増えるだけでも楽しかったりして、、、、

RAL colour palettes

これは必須ですね。
Primitives

2010年10月12日火曜日

"Shadow Catcher"

Lightupユーザー必見!
オブジェクトの移動で影が残るのをかなり悩んでいたんですが、
これで解決できますね。
phonicさんのビデオでSPの物は作るの大変ですが
これならすぐに僕も応用できそうです。


Theaでのsoloさんのチュートリアルも試したのですが、
影の出方いまいちでした。
Thin Glassに影を落とすのは無理がある感じです。
Theaではもちょっとマテリアルの研究しないといかんな!

2010年10月11日月曜日

Models

いずれもKTとTheaのフォーラムでいただいてきた物をThea用に加工。
ライブラリが有ると無いではかなり作業効率違うので、出来合で作ってみました。
マテリアルの方はこれ以上に充実はしていますが、整理しないといけないので、今回はpassです。
V1.0がでる頃には何とかしないと、かえって使い勝手が悪くなりそう。

http://dl.dropbox.com/u/577270/CARS.zip
http://dl.dropbox.com/u/577270/Chrysanthemum.zip
http://dl.dropbox.com/u/577270/Fritz%20Hansen%20Chairs%20Thea.zip
http://dl.dropbox.com/u/577270/Grass1.zip
http://dl.dropbox.com/u/577270/Grass2.zip
http://dl.dropbox.com/u/577270/Grass3.zip
http://dl.dropbox.com/u/577270/Grass4.zip
http://dl.dropbox.com/u/577270/Grassv2_OBJ.zip
http://dl.dropbox.com/u/577270/Poinsettia.zip
http://dl.dropbox.com/u/577270/Poppy_Anemone.zip
http://dl.dropbox.com/u/577270/Xfrog-Public-1.zip
http://dl.dropbox.com/u/577270/Xfrog-Public-2.zip
http://dl.dropbox.com/u/577270/Xfrog-Public-3.zip
http://dl.dropbox.com/u/577270/Xfrog-Sweet-Birch.zip

軽い物はSUで作ればいいですが、重たい物は無理なのでスタジオで加えます。
VUEで作った重たい木や3dcoatで作った物も気兼ねなく使えます。

3dcoat3.5についてきたモデルライブラリがとても良かったので、
こういう物は元々付けるべきかと思い、Theaにもほしいなと、、、、、

Theaでのモデル

レンダリングするために入れたsunとcameraを取り忘れていました。
Flower.zipにもカメラと太陽を入れてしまったので削除した物を上げ直しました。また、不要マテリアルも削除しました。

KTのモデルだいぶThea用に作り替えたので、順次UPしていこうと思います。
スケールは全く見直していないので、ドロップした後調整してください。
http://dl.dropbox.com/u/577270/KT-PlantsV2.0.zip

2010年10月10日日曜日

a roadmap for further development of the plugin

 SU2Theaのroadmapは凄い!
 IRも凄いけどproxiesはSUの弱点を補完するし。
2点透視なんかもリクエスト多そうですね。
'Fur' material in SUも期待してしまう。

- images export + alpha map support (a must!)


- export of meshes in 'groups'

- layers assignment & export (also of hidden layers)

- transfer of a texture Thea>>SU

- TwoPoint perspective

- proxies

- copying external textures to an export folder > all file paths relative

- Infinite Plane

- Spherical camera

- IBL Options

- Quick Render (IR in SU)

- 'Fur' material in SU

- Animation export

2010年10月8日金曜日

TwilightUpdateRelease-145

•Installer searches for SketchUp 8 by default


•You can set the starting number for animation files (ie. "my_animation56.jpg, my_animation57.jpg) to make resuming an animation render easier

•You can set the starting number for SketchyPhysics frames in an animation to "fast-forward" or to resume previous animation render

•Texture files export with unique names when used in more than one material, in order to support colorized materials better. Now the same texture colorized in different places should render properly automatically. No need to manually add uniquely named textures.

•Enabled "LargeAddress" memory use. 64 bit systems and some 32 bit systems with more than 3GB of RAM should be able to use more (potentially up to 4GB). This hasn't been verified for all systems, so there isn't any guarantee that you'll see better memory availability

•Big improvements to the material selection tool, so now "what you see is what you select"! No more back face / front face issues.

LightUp v1.10a

New Features & Changes:


- Shadow Catcher material for realistic dropshadows

- New control to set Fresnel color.

- Color bleeding between surfaces

- Autoplay on exported LightUp Player files

- Auto trigger animation during Movie recording

- Realtime rotation of Skybox in Tourtool (Alt+Drag left/right)

- Change FOV while inside Tourtool (Alt+Drag up/down)

- Show cropping to allow accurate framing

- Added Bloom cutoff for better control of bloom

- Honors Use Hidden for IrrCache also

- Reads VTF texture file format

plant

Theaで即使える形に作り替えました。

http://dl.dropbox.com/u/577270/Flower.zip
http://dl.dropbox.com/u/577270/Tree_collection.zip

2010年10月4日月曜日

SU2TH 0.82 beta

最新のSUのTheaプラグインでました。
今回からWxSUが必要で無くなりました。
インストールするとWxSU要らないので消すかと行ってくるので、
当然イエスをおしました。
これでSUを立ち上げるときにうざいメッセージが無くなりますね。
三台のマシンにプラグイン入れられるようにも今回成ったみたいです。
元々Theaは三台まで入れられますが、プラグインは二台までだったので、
Theaの仕様に遵守した物に変えられたようです。

※三台までの機械には入れられますが、同時使用は許可されていません。
SU2TH 0.82 beta

2010年10月2日土曜日

Theaでインタラクティブレンダ

インタラクティブレンダで色変えたり視点変えたりもイイですが、
ブラウザからドロップすることもできます。
今日フォーラムからいただいてきたローポリtreeで一寸実験。
SUで建物を造って樹木や芝などはTheaで配置なんかも良いんではないでしょうか。

2010年9月29日水曜日

WorkPlane

普通の3DcadのあってSUに無いもの”WorkPlane”
盆栽のWorkPlaneも便利ですが、SUにもプラグインで
全く今までもないわけではなかったのですが、
これは便利[Plugin] Work Plane v1.6

2010年9月28日火曜日

PDPro5

PDPro5が来たので早速遊んでみました。
2DのPRO5だけでも十分こんな遊びができます。
アニメ機能もあるので、炎とか飛び跳ねたら面白いんでしょうけど、
初日でそこまではね^^;

2010年9月27日月曜日

LightUp for SketchUpの使い方

phonic77さんがlightup+DCでチュートリアルビデオを
作ってくださいました。
本家フォーラムにも無い貴重なチュートリアルだと思います。

2010年9月22日水曜日

Construction Lines

3dcoatでもカチットしたような物できなくもないですが、
SUやMoiとの一番の違いはスナップとConstruction Linesでしょ。
これがないと正確に素早く描けないですよね。
マニュアル読んでもいまいちうまく使えないときは動画が一番です。
長いと飛ばし見したくなりますけどね^^;
Construction Linesはちゃんとマスターしておくべきです、
で、これはとても良いチュートリアルだと思いました。
moiのフォーラムで紹介されていた物を直リン。
http://www.c4dcafe.com/ipb/index.php?/files/file/801-construction-lines/

もう忘れているといけないのでこれも、
http://www.steph3d.net/index.php?page=Formation

3dcoatのチュートリアルでバスの窓描くところあるでしょ、
Construction Lineとかcopyとか使わないで描くのは、
何となく違和感があって、いわゆるモデラーでは無くcadを使う
時間が今まで長かった性でしょうね。

2010年9月21日火曜日

Merge/Spline tools, plus BIG library of primitives from Tinker!

3Dcoat3.5のボクセルのマージとスプライン面白すぎ。
少し遅れて僕もこれらのツールを使ってみましたが、
ツール類が整ってくるとかなり使いでありそうです。
スペースシップも楽しいし、廃墟なんかもこのツールで作ると
意外と簡単にできます。

足す、引く、削るの繰り返しで作っていくのは初めて。
SUのpushpullも面白いけどね。

モデリングだけ3dcoatでマテリアルはvueとかも面白そう。
意外な使い方を見つけられたので一寸嬉しいかもね!
ツールウィンドウが不安定なのは僕のマシンのせいなのかしら、
元々不安定な感じはあるのですが、使い方間違ってるのかな?
http://3d-coat.com/3d-coat-35/

2010年9月17日金曜日

Lightup Player1.3

いつの間にか更新されていたんですねLightup Player1.3
右クリックでシーンの移動ができるんですが、今回の更新では、
アニメーション機能が付いたので、指定のウォークスルーができるように成りました。

2010年9月16日木曜日

realtime postproduction tool

次のUPではTheaにColimoが付くらしい。
既にmotiva real cameraは付いていますが、Colimoは元々有料なのに、
超お安いTheaに付けても値段変わらないのでしょうか?


Motiva COLIMO Overview I from motiva on Vimeo.


motivacg.com

2010年9月7日火曜日

Render[in]

download the FREE beta version today!と言うことなので
早速使ってみました。Render[in]

超シンプルで使い勝手が良い感じです。
3D sky and cloudsが面白いかも。

設定を変えていると突然落ちることしばし、、、、
Render[in]側の問題のようなので、これは意外と早くfixされるかもね。
この手の物で背景にhdrが使えないのは珍しいかも、誰かすぐに指摘するでしょうけど、、、、
今年一杯は制限なしのfreeのようです、Artlantisのラジオのエンジンのママ
SU上で使える感じで8スレ100%で動いています。
同様なレンダラーが多数出てきたので焦点は価格になるでしょうね。

2010年8月30日月曜日

インスタンシング ブラシ

Theaのインスタンス ブラシを使ってみました。
水滴が一番簡単そうだったのでいくつかのマテリアルの上に置いてみました。
Theaのフォーラムで貰ってきたmachine_heads_v3は弄りがいがあります。
元が金色でここでも金ですが、他の色に変えてパラメータを弄ると
かなり変化が楽しめそう。


マウスでグリグリしてるだけ

一寸前に作ってyoutubeに上げていた物ですが、
lightupでレンダしてSU内でグリグリしているだけの内容です。
hdrのパノラマ画像が必要なので、ここではvueに付いてきた
おまけを使っています。
こり出すとパノラマ作るだけで1日つぶすのでね、、、、、
あり物で間に合わせました。
プロペラを回転させながらパス上を移動はできないので、
それらしく見せているだけですが、飛んでいるように見えるから不思議です。

Lightup playerで見られます。
DC_test1.luca
lightupをお持ちならプロペラクリックすると回ります。
可動部分は2カ所だけですけど、、、、、
DC_test1.skp

2010年8月29日日曜日

Sketchupで回転アニメーション

建築資料館のSketchup掲示板に出ていたので、
僕なりにおさらいしてみました。

回転で色々制御しようとするときはDCがとても便利ですが、
完全に把握していないので変な動きをすることも、、、、、
DCを使ったアニメ


手間は掛かりますが、SU本来の機能なので自在に制御できます。
シーンでレイヤを使用したアニメ


DCで一番効果在りそうなのはアニメかもしれません。
DCの階段作成とかもありますが、HINOさんから頂いてきた物の方が
理解しやすいです。
DCアニメもHINOさんが作られたおしゃれでかわいいDCにヒントを
貰っています。

時計はSPの制御が一番妥当だとは思いますが、最近使ってないのでね、、、^^;

2010年8月23日月曜日

ビー玉

またSCFの話題からRender This - Marble
Global Mediumをやっていなかったので実験。
気泡とかはTheaだとちゃんと成りますね、KTだと問題ありですが、
やり方悪いせいだったかもしれませんが、
Theaだと、特に意識しなくてもそれなりになります。

IBL











Physical Sky













Global Medium













2010年8月18日水曜日

FOG付けてみました

飛び回る椅子にfogを付けてみました。
lightupをお持ちでなければDEMO版入れてtour toolボタンを押すと
レンダリングが始まります。
レンダリング後椅子をクリックするとpathに沿って椅子が移動します。
4脚とも別々のpathになっています。
pathはコンポーネントになっていますのでコンポーネント内編集で
pathを作り替えて遊んでみてね。
http://www.light-up.co.uk/

クロス

クロスのシミュレーションでこんな事もできるんですね。
テーブルクロスとカーテンだけしかしないというか、できない
僕には、思いつかない使い方。
ひしゃげ方とてもリアルです。

2010年8月17日火曜日

お尻が切れそうな椅子

お尻が切れそうな椅子

いただいてきたマテリアルで作り直し閾値で太らせてお尻切れないようにしました。
奥から色ガラス、カーボン、手前はclipmapです。
みんなやっているので僕も作ってみたのですが、
床をフレネルにしたくらいで、特に面白いことしてません。

2010年8月15日日曜日

lightup tips


lightupの解像度(Resolution)について、3つの方法があります。
ひとつはデフォルトの倍率表示Nxですが、xを付けないと、
Nインチに成ります。Ncmも使えるので、日本人の僕には
これが合っているみたいです。
上の絵の場合は1cmですが32xと同じでした。
ラジオ経験者はメッシュ割のNxの方がわかりやすいかもしれませんけどね。
lightupはいわゆるラジオと同じなのでベイクできるわけですが、
アニメで移動させると、既にベイクされてしまっているので、
影が残ってしまいます。
動きにつられるので意外と気がつかないかも、、、かも、、、

GettingStartedにも書いてありますが、はじめはテストレンダなので
1xか2xで確かめた後大きい数値を入れましょう。
たまにはじめから大きい数値入れすぎて失敗することあります。
大きな数値だとフリーズしたかと思うほど時間掛かりますね^^;

2010年8月14日土曜日

The Sorcerer's Apprentice

path使えるようになったので、
すぐに思いつきそうなアイデアで遊んでみました。

lightupって何ができるのさ

lightupって何ができるのさと言うことで、
こんな事もできます。
アニメーションも面白くて、実は椅子をくるくる回したりして遊んでいますが、
より実用的な何かも見せないとねと思い、作ってみました。



最近知ったのですが
Lightup playerではshiftキーと左クリックで5倍速移動、ALTと左クリックでオブジェクト
にフォーカスされた回転ができます。

ここで重要なのは意図したレンダできてるかと言うことなんですが、
lightupもボタン一発で求めるレンダはできません。
soloさんから頂いたモデルに手を加えていますし、
(メッシュ切り直したり、マテリアル少し見直しています)
lightupのプレファランスを弄っています。
アダムさんが数日前にムービーを上げていたので参考になるかも
lightupでは自分で適正値探さなくてはいけません。
マニュアルと数値の入れ方全く違ってたりしますolz

2010年8月13日金曜日

メモ Customize LightUp Player

LightUp Player のスクリーン上のヘルプテキストはあなたが好きな用に変えられます。
もしあなたが .luca ファイルと同じフォルダーで「luphelp.txt」と呼ばれるテキストファイルを加えるなら、
 LightUp Player はデフォルトの英語のヘルプテキストの内容の代わりに使うでしょう。
Customize LightUp Player

2010年8月12日木曜日

Texture Animation+Dynamic Components

巧く組み合わせましたね。
僕はまだやってませんが、様々なpathに挑戦してみたいな、
折角動かせるようになったんでね^^;

PhonicさんのLightUp-JR Animation



こちらはwaxさんのテアの物ですが切り取ったような背景が凄い

2010年8月8日日曜日

Lightup3題

アダムさんのAnimated Texturesチュートリアル

この手法でロトスコープもできそう?
(ウォークスルー中にテレビが見えるとか等々、、)


ミゲルさんのWalk Through


phonic77 さんのLightUp for SketchUp のテスト

phonic77 さんのテストは背景と車体内の蛍光灯が良い感じだと思いました。

phonic77 さんの上のムービーに触発させられて
phonic77 から前にいただいたデータを元にlucaで作ってみましたが、かなりいけます。
元データを渡さずにlightやテクスチャーなどのアニメができるのは秀逸。
DCで線路の上を動かすのは大変なのでやっていませんが、できなくもないでしょ!

phonic77 さんならやりそう、とかリクエストしてみる^^;

PS
lightupでcmdさんのmoverが使えればアニメが簡単になるんですが、
今は使えません。
DCでの座標入力は大変なので専用の別ツールとかほしいですね。

fog

fog動かしてみました。(post effectですが)

Volumetric light test


Theaのフォーラムでやっていたので僕も実験。
前からやってみたかったんですが時間が無かったので、
レンダ時間かかりすぎ。
Global Mediumで作りましたが、室内であれば他の方法が効率よいかも。


2010年8月3日火曜日

lightup日本語化

日本語化ファイルが提供されているので、
日本語化してみました。
長いことen表示だったので、かえって日本語の表示に
違和感を覚えるのは僕だけでしょうか?
バンプを凸凹表現というのは、最近では少なくなってきてますね。
CGそれだけ普及してきたと言うことでしょうか、、、、凸凹珍しいかも。
普段使わないけど凸凹ていうだけで楽しい。
ストリングスファイルは書換も効く様なので少し弄っても楽しいかもね。
Adjust Colorの項は他の言語版にもないのでなんか問題在るのでしょうか?
無理に日本語(多国語)にすることもないのでこのままで良いんでしょうね。



PS
AmbientOcclusion(アンビエントオクリュージョン)を”照度減衰”と言うのを
はじめてみました。
環境光遮蔽とか訳されているのも見かけますが、訳さなくてもAOで通じるところが怖い。
と言うことで、”照度減衰”は新語登録に値しますね。
Fresnel(フレネル)の”レンズ効果”というのも珍しかったです。
フレネルも一般によく使う効果なので、意味を分からせようとすると難しくなりますね。
言葉か理解か難しい選択です。
僕もTheaで思いきり凄いの在るし、たいていは使い手がスルー(無視)して
くれるか、pmとかで教えていただいたりしてますが<(_ _)>。

PS2
フレネルで思い出しましたが、フレネル反射の効果を出すのは
難しいですが、Theaにはオプションでカーブを描くツールがあります。
これだけでも一晩遊べます。



[Plugin] $ Copy (Brick)

すてきなプラグインですがSUがころころおちてたので、
8で落ちなくなりました。

スレの内容も楽しいので、8~∞か~
こういうの僕は好きです。

[Plugin] $ Copy (Brick)

2010年7月31日土曜日

X versus Y

SCFの"Thea vs Maxwell"とかFrosted Glass Dragonの話題はとても
興味深い物があります。
両方のソフトをよく知らないとどうしても偏りがちな物になってしまいがちですが、
SUの対抗になるのはやはり盆栽と言うことで、盆栽買いました。
今回はレンダラ抜きの本体のみを買ったので、レンダラーの方の評価はしません。
レンダラは元になる物をある程度は理解して入るので、使い勝手は良いようですが、
ほぼ実際に使うことはないかも、それにインタラクティブ+GPUが主体になれば、
すぐにマシンの増強、買い換えもありそうだし、
無駄遣いは控えねばね。

2月からdemoでは遊んでいたので、少しは操作できますが、きっちりチュートリアルとかは
していませんでしたので、しばらくは操作に慣れなければいけません。

SUとの行き来にめどが付いたので、今回の購入に踏み切ったのですが、
もしSUがモデラーとして普通に進化していたらこうなったんじゃないかという
機能が多い気がします。

SUのプラグインの不安定さから脱出することができれば、それだけでも価値があるんじゃないか、、、、
と、SUに対しての要望が明確になる気もします。
V8の話題もでてきているし、SUのheavyユーザーも既に使っているようですしね、、、、

2010年7月29日木曜日

Tree from SU

Tree from SU


tree[d]で作成した木をTheaでレンダしてみました。

FotoSketcherで水彩風に、、、、

hdr probe

まだやってなかった気がするので、一寸実験。
Lightup playerだとムービーの再現は難しいです。
ムービーは3D connexionで動かしながらキャプチャーしました。




PS
Lightup playerの可能性は高いけど、意図した動きをplayer上でするのは、
意外と難し感じがします。ムービーとの二本立てや、シーンの追加で
使い勝手よく出力しないといけない感じです。
lightupでは3D connexionは僕の場合必須のツールです。
特にウォークスルーでは活躍してます。

2010年7月25日日曜日

無限平面


Theaでは無限平面しかモデル用意されてません。
KTのように色々加えられると便利なんですけどね。
夜明けの水面を作ってみました、何もないと寂しいので、
ドラゴンを浮かべました。ボールの中に電球仕込んでます。

インタラクティブ

Z Surfer's Blog さんで紹介されていたので早速見てきました。
http://forums.cgsociety.org/showthread.php?f=59&t=904134

Theaも次では付くんですが
http://www.thearender.com/forum/viewtopic.php?f=61&t=3078

日付見ると数日違いですね。
ドラゴンもそうですが、
http://forums.cgsociety.org/showthread.php?p=6614442
だんだん面白くなってきたな。

Sculptisが取り込まれたのは悲しいです、
競合しないと”進化は無い”感じしませんか。

Theaはハイブリッドだからmaxwell+vrayに成るかというと、
クオリティ一寸負けてるし、早さもいまいちですが、
使い勝手と、将来性でしょうか。
未だにbetaで1.0出てないし、1.x~2.0への進化が一番の楽しみか?

PS
RAL colour palettesをdidec さんが作ってくれています。
一気にパレットが増えました。

2010年7月21日水曜日

lightup playerてなにさ

ドラゴンついでに以前作った物をluca化(lightup player)に
してみました。
lucaは一寸ファイル大きいかもしれませんが使いようによっては
いろんな可能性があります。
unityとか使わなくても良い物はこれで十分かもね。



おっと、Lightup playerが無いと見られません。

2010年7月19日月曜日

Frosted Glass Dragon

MAXWELL2.0半値で迷っていましたが、
きっとあまり使わないだろうと言うことで
今回は見送りにします。

こんなスレ見れば余計に考えてしまいます。
Frosted Glass Dragon 

maxwellとcgsociety見てきましたが、
maxwellのフォーラムには一寸がっかりかも、、、
逆にvrayの健闘は凄いかも。

ほっといたら、およそ4時間で80pass+で上の絵。

2010年7月18日日曜日

和室のレンダ

このところsketchupやKTと遠ざかっていたので、
久しぶりの書き込みです。(SUでないCGアプリで遊んでます)

cg-offさんのモデルをいただいて久しぶりにKTでレンダしてみました。
いただいたモデルからの変更点を書きます。
1.天井の照明器具のエミッターを両面にして5wに買えました。
(本当は60w(800lm)位のバルブを仕込むと良いのでしょうがめんどくさかったので)

2.床の間灯をスポットライトで追加。
(これもちゃんと器具を仕込めばほんとはきれいでしょうけど、、)
3.障子以外から外光が入らないように周りをブロック。
4.障子の外に樹木を追加。
5.障子をプロシージャ等を使って和紙らしく。
6.夕刻の日差しを設定。
久しぶりのKTだったので1時間強試行錯誤して30passの結果です。
Theaでも試してみました10passです
時間は1時間くらいかな
結構強引に移行したのと、遊びは入ってます。
床柱とかも一寸遊びたかったですが、、、、


2010年7月14日水曜日

50% off!

Dear Maxwell Render Customer,


まだ1.7の僕としては悩みますが、upの半値でもThea新規のほうが安いかも。
これと入って特徴が無い2.0ですが、クオリティーは最高だしな。
go onのTheaと比べると魅力が半分なのがね、、、、、、

We are very excited to inform you that Spain won the World Cup! Congratulations to Spain, the World Champions, and its supporters worldwide.

As an added bonus, Maxwell Render Standard and Node licenses (new and upgrade) are now available at 50% off!

We will be running this promotion until Monday July 19th at 12 noon (GMT +1). Please place all orders online, before this deadline, to recieve the promotional discount and write ¨World Cup Promo¨ in the notes field of the online order form.

For full information on the promotion please go to:

http://www.maxwellrender.com/news/world_cup_promo.php

Have you seen refractive index site ?

http://www.thearender.com/forum/viewtopic.php?f=54&t=3077

RefractiveIndex.INFO

2010年7月4日日曜日

sculpture_updated

sculpture_updated 

2.5Mポリゴン在るそうですが、僕ならSUには持ってこないゾ!
ブロンズ像良いな~
まあ、やらないにしてもすてきなので、、、、、
3DCoat/zbrush/blender/SU project. Rendered in podium v2

2010年6月21日月曜日

Curvy3Dマニュアル日本語化

Curvy3Dマニュアルを機械翻訳でPDF日本語化しました。
全く手を加えていませんが英語と日本語の上下になっていることと、
レイアウト、写真がママの状態なので、変に訳すよりわかりやすいと思います。

2010年6月19日土曜日

SUとCURVYは両極

数日使った印象。
SUとCURVYは両極に在るんです。
SUは数値入力とスナップがあるのでほぼCADと同じ扱いができます。
CURVYは白紙に鉛筆で書くドロー系で数値もスナップもありません。
その代わり、描いた後でも割と自由に形を変えられます。
でもナーブスモデラーのような制御点が無いので正確にスナップさせて
変形とかは難しい感じがしました。

お絵かき感覚のモデリングとしては今まで使った中では
もっとも優秀な感じがします。一通りの道具が揃っていることと、
意外と他のアプリへの渡り良さそうです。(objのみですが)

pd4proとのアルファ抜きでの連携は試してないので一寸試してみたいところです。
メニューにあるのにまだ試してないのは、手落ちですね。

ZBrushへもobjモデルは問題なく渡りました。
Thea以外にも3dcoat経由の物はテクスチャー付きで渡ったので、
モデラーとしては割とイイかも、直でできないのは、どうしてなんでしょうか、
まあ、curvy視野の人は、Zbrushとか3dcoatとか持っているような気がするので、
問題ないか、、、、、

curvyから直もdeep viewerからだとちゃんと見えてるので僕のインポートの仕方が悪いせいだと思ってはいるのですが、deep viewerて良くできてるので、ほかのインポーターが悪い感じもしなくはない。

カービィその後

カービィ面白いので付け足しでなく少しずつですが
タイトル付けて書いていこうと思います。 

スケッチアップへは直接渡りませんでした。
3dcoat経由だと問題なくモデルが渡ります。
(プラグインのobjインポーターを使いました
3dsはカービィからのエクスポート自体に面がけがあってだめです)
Theaへも直接はテクスチャー渡らず、3dcoat経由だと
うまくいきました。
3dsはいずれもモデルそのものに問題ありでした。

2010年6月17日木曜日

menu gray-out issue fix

未だに解消できないでいますが、こんな良い物出てきました。
これで解消できるなら再びSPを入れてphonicさんのタイムラインを勉強したい。

Plugin]ContextMenuOptimizer v2.8 (menu gray-out issue fix)

2010年6月14日月曜日

Curviloft 1.0a

超超待望のツールがついに来ました。
SUで何が不満かと言えば、これができなかったことが、
一番ではないでしょうか。
まだbetaですが凄く幸福な気分ですね、
これでSU8.0を宣言してもイイかも。
[Plugin Beta] Curviloft 1.0a (Loft by Spline) 

Curvy3d2.0

今日メールで2.0がでたのを知りました。
一通りのチュートリアルを見ましたが、良い感じです。
かなり学習カーブが低いのに、一通りの機能が揃っていて、
他のアプリとの連携も良いみたい。
1.5からかなり進化していますね。
今だとバーゲンで20ドル引きです。
(一寸ほしいかも、、、、、、)

2010年6月12日土曜日

make fur用の花

葉っぱだけでは寂しいので花を作ってみました。
葉も一枚追加しました。
やはり、花無いとね、、、、、



TWRはpngのアルファに対応したので
下の花はSUだけでなくTWRで設定なしで使えます。
TheaではTWRで使った後でエクスポートしたとき
なぜか、アルファの設定が外れていたので、テクスチャーを
ドロップし直さなければ成りませんでした。

おまけの裏技、Piranesiとの連携もできるらしいと言うことで、、、

2010年6月3日木曜日

phonic77さんの王蟲

ムカデもカブトムシもよかったけど王蟲は最高です。
modelをDLして”実際に動かしてみる”がおすすめです。

昆虫て、どこか気持ち悪いこともあるけど、観察してそれらしく動かすの
やはりphonic777さんの眼力だと思います。
気持ち悪いようだけど、動かしてみると実際には愛嬌もあるし、
SUを使うの別の楽しみがあります。

そういえば、いまさらですがカブトムシの角の動きもよく工夫されてますね。
その辺がphonic77さんのFANである所以ですが、、、


2010年6月1日火曜日

LUでDC

特に何かがあるわけではないですが、こんな事もできる
と言うことだけです。
Dynamic Component Animation 

2010年5月29日土曜日

rhinoceros beetle robot(sketchyphysics 3x)

一歩進んだ動きをします。
吸着と、角の動きに注目。
昆虫シリーズとかを作って、まずはカブトムシ対戦ゲームとかすぐにできそうな予感を感じました。
異種対戦で土俵割りで勝敗を決めるのもイイし、吸着があるので
プレイグランドも捨てがたい。

you’ve made a lot of SketchUppers very, very happy this month.

僕もそのひとりです。

パラメーターの解説があるので、必見。

Thank you and congratulations to tak2hata -- you’ve made a lot of SketchUppers very, very happy this month.
My new favorite thing: Fur Maker

この手の物嫌いな人には向かないけど

オリジナルのレコードとは全く別の物になっているので、
ものすごく驚いたゾ!
このスタイルは初めてだったので、一瞬ELPを思い起こし、、、、、、

2010年5月28日金曜日

sketchyphysicsを2題

sketchyphysicsは楽しい道具です。
ここまで作るには時間も根気もかなり入ります。
作者の方は作ることがきっと楽しいのだと思います。
楽しくなければここまで作れませんよね。
phonic77 さんはモデルも提供されているので、
DLしてそのモデルを自身のSU内で動かすこともできます。

sketchyphysicsで動かすにはSUでの正しい作法を学ぶ必要があります。
sketchyphysicsで動かせることはSUでの正しいモデリングが身につけられます。




2010年5月27日木曜日

Sculptrisのワークフロー動画

BrallionHorse さんの動画
前からちょくちょくお邪魔して見てたんだけど既に1.0での
動画が上げられています。
見所は非常に実践的で、試行錯誤の場面も
そのまま動画にしてくれてます。
このほかに、人と馬も作られているので、
参考になると思います。

Ivy Leaf Pack (and more leaves)

TWRのユーザーで無い方には無用な情報ですが
TWRユーザーのみの特権Ivy Leaf Pack (and more leaves)

僕もいくつかは作ったけど、似たようなのばかりだったので
この12種は便利です。
これもmake fur プラグインのおかげです。

後は花を適当に散らしたいんだけど、誰か作ってくれないかしら、
とか、リクエストしてみる^^;
そのくらいは作れよとかすぐ言われそうですが、、、、

2010年5月26日水曜日

IES

lightの実験をTwilightでIESを作って再びレンダ。
IESでないとちゃんとしたシミュレーションには成らないかと思って、、、、


Theaでも同じIESを使ってレンダ。
レンダ時間はいずれも30分ですが、TWRは4pass、Theaは10pass
迄伸びました。
仮に、TWRで、10passまでレンダしても、Theaの品質には成りません。
それと、スポットの口元がTWRでは異常に光るのですが、
何をミスしているのか、原因が不明です。
以前から気づいてはいたんですがね、、、、、

TheaではISO400にしています。TWRはISOの指定はできない意外は、
いずれもpostworkなしです。

2010年5月25日火曜日

LED照明のシミュレーション

階段の20w1灯用をLEDスポットライトに変える話があったので簡単な
シミュレーションモデルを作ってみた。
20wの1200~1500lmとLEDの500lm×3灯で明るさ的には同じかもしれないけど、
スポットだと登りの時に眼に光源が飛び込むかも、LED意外とまぶしいかもね。
電力量は20w低力で45wに対してスポットは約6w×3=18wで
省エネ率は半分以下だけど、器具の値段は約10倍、寿命は2万時間対
6千時間なので三倍強か。

2010年5月23日日曜日

TheaでDOF


TheaでDOFまだやってなかったな、と言うことで
ついでにmake furとhdr+背景別途jpgで30分10pass。

Sculptris 1.0

FREE!!!
Sculptの部分がすばらしい。
インターフェイスも大好き、扱いやすさはMoiに通じる物。
アイコン移動とかはできないけど、この辺もカスタマイズできれば、
もう手書き感覚でモデリングできちゃいます。
右利きなのでツール選択の時どうしても画面を横切るのね、
ペンでなくマウスならそれほど気にならないけど。

2010年5月11日火曜日

VCB Calc v1.0

ワァーこれは便利!
僕の使ってる2Dcadはこれができるんですが
SUではできなかったんで、結構不満だったんです。
5月に入ってNICEなプラグイン目白押しですね。
[Plugin] VCB Calc v1.0 - 10 May 2010


PS
Divide Faceこれも超便利です。

edge tools 

2010年5月9日日曜日

プラグイン2題

ひとつは今まで悩まされ続けられていた問題が解決されたこと
Crazy problem with Right Click 

IMPORTANT: critical upgrade to Fredo6 scripts (grayout menu)
悩んでいたのは僕だけじゃなかったんですね。
ほかでも問題が出たときの糸口にも成るし、
プラグイン多用ユーザーには本当に嬉しいニュース。

もう一つは今までプラグイン嫌いのヘビーユーザーにも絶賛の
プラグインtak2hataさんのFur Maker
[Plugin] Make Fur
芝だけじゃ無くコンポーネントもはれるので面に葉っぱで
簡易ivyジェネレーターとか、面白い使い方色々できます。
芝は数種類を植えるとよりリアルになります。
すばらしい道具なので、色々使い倒せそう。 
PS
考えることは同じだね。
もう一ひねりなんかほしいんだけど思いつかない。

2010年5月5日水曜日

thea リライトとチャンネル

日本語のチュートリアルが全くないのは寂しいので
速攻で作ってみました。
本家のビデオと重ならないよう、リライトとチャンネルについてです。



チャンネルの機能は便利ですが、今はまだpsdで直接psに書き出せませんし、
残りの書き出し機能もまだなので現在は半分の機能しかないようです。

2010年5月4日火曜日

Lighting

もうすぐ忘れちゃうので,貼り付けておかないとね。
Lighting
Light intensity is described in watts, therefore a omni (point) light (colour XYZ:1,1,1) with multiplier 1 emits 4*PI watts around directions on the sphere (4*PI = 12,566). So one can say that a newly created Thea point light equals to 12,6W. Using multiplier 7,958 you get 100W.

7、958なんて面倒だから8で良いんじゃない。
それよりinverse(反比例)とかのチェック入れたとき
距離にちゃんと気をつけないとうまく光らないス。
やっぱ早くlmとかwにしてほしい。

2010年5月2日日曜日

TheaでFUR

上海万博のイギリス館見てたら突然作りたくなってしまいました。


まだ、FURtoolは無いので、毛先とか曲げられませんが、
一応100%Theaのみで作ってみました。
モデリングでメッシュの切り方に難あり、
思いつきだったので、直さないままレンダしちゃいました。

2010年4月29日木曜日

太陽光を使わないインテリア










太陽光を使わないで日差しを入れる実験。
日差しはプロジェクターライトです。
空の色にインテリアの色が左右されるので
バックを見せるかどうかで、かなり
全体の明暗や色調が左右されます。

[WIP]Lava Lamp

TWRユーザーは必見

[WIP]Lava Lamp 

ディプスマップとノーマルマップ

ディプスマップ










ノーマルマップ










ディプスマップは面倒なので普段は遅いし使わないと思いますが、
効果のほどの違いを点字ブロックで実験。

実際は、コンポーネント化してインスタンスでやると思いますけど、
時間対品質だと選択はインスタンスでしょ、、、、、、

2010年4月28日水曜日

ノーマルマップ プラグイン

ノーマルマップは無料のプラグインでも作れるので
リンクを貼り付けておきます。
どちらも簡単なので英語ですが特に解説はいらないと思います。
プレビューがいずれも付いてるので使って覚える感覚がgoodです。
gimpの物は64にうまくインストできませんでしたが
NVIDIAの物は64でもエレメントでも使えました。

gimp-normalmap  

NVIDIA  normalmap_Plug-ins for Adobe Photoshop

SU - depth of field

シンプル,イージー!
このThea_tutビデオ簡潔で良いですね。

2010年4月27日火曜日

depthmapを利用して和瓦のディスプレイスマップを作ってみました。
MAPはTWRで作り反転後レタッチしてます。
じっくり作ったわけではないので、破綻がありますが、
遠目ならわかんないでしょ、、、、、

GIMPのプラグインで作ったノーマルマップと比べましたが、
比較には成らないくらい違います。
(ちなみに、GIMP64にはプラグインうまくインストールできなかったので、
32で作りました、64でのインストの仕方いまいち良くわかんなかったです。)

問題はディスプレイスマップを作る手間が数倍掛かるので、
そうそう何でもmapを作るわけにも行かないでしょうけどね、、、、